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豆乳クッキーダイエット体験日記/内臓脂肪は減少するか?2

「豆乳クッキーダイエット挑戦結果」  

10月1日(日)  豆乳クッキーダイエット7日目
クッキーダイエットを始めて初の日曜です。平日は昼食にクッキーと決めれば確実にできるのですが、休日はもともと食事時間が不規則なのでやりずらいですね。この日も朝食代わりに4枚食べただけでした。

7日目の体重 62.8kg 体脂肪率 23.0%  −1.0kg

10月2日(月)  豆乳クッキーダイエット8日目
朝食代わりに昨日の分の残り3枚を食べ、昼食に7枚を食べました。さすがに1日2食をクッキーにすると、だいぶ効果があるようです。

8日目の体重 62.2kg 体脂肪率 21.0%  −0.6kg

10月3日(月)  豆乳クッキーダイエット9日目
この日で9日目。CMにあるように9日間で4kg減は難しかったですが、特に運動もせず、食べたいものは食べ放題ですから...
でも数字に現れるより、感覚的にはお腹周りがすっきりしてきた感じです。ウェストが87.0cmから83.5cmになりました。2サイクル目はもう少し真剣に頑張ってみたいと思います。

8日目の体重 62.2kg 体脂肪率 21.0%  −0.6kg

2サイクル目は、数字だけ記載します。

10月4日(水)  豆乳クッキーダイエット10日目
体重 62.8kg 体脂肪率 20.5%  −1.0kg

10月5日(木)  豆乳クッキーダイエット11日目
体重 62.8kg 体脂肪率 20.0%  −1.0kg

10月6日(金)  豆乳クッキーダイエット12日目
体重 62.6kg 体脂肪率 21.0%  −1.2kg

10月7日(土)  豆乳クッキーダイエット13日目
体重 62.4kg 体脂肪率 21.5%  −1.4kg

10月8日(日)  豆乳クッキーダイエット14日目
体重 61.8kg 体脂肪率 21.0%  −2.0kg

10月9日(月)  豆乳クッキーダイエット15日目
体重 61.8kg 体脂肪率 22.5%  −2.0kg

10月10日(火)  豆乳クッキーダイエット16日目
体重 61.6kg 体脂肪率 19.0%  −2.2kg

10月11日(水)  豆乳クッキーダイエット17日目
体重 61.6kg 体脂肪率 18.0%  −2.2kg

10月12日(木)  豆乳クッキーダイエット18日目
とりあえず、今回挑戦分の最終日です。

空腹は感じないと言っていたのですが、昨日・今日は夕方、かなりの空腹で水分補給で紛らわしました。やはり、ここまでくるとかなり体内脂肪が燃焼しているのではないかと感じます。
体重 61.2kg 体脂肪率 17.5%  −2.6kg  ウエスト63.0cm

◆まとめ◆
9日×2サイクルで2.6kgの減量ですが、ウエストが4cm細くなり、自分でもおなかがすっきりしたなぁと感じます。
一方、一緒にダイエットしたはずの妻は、もともと体脂肪率が10%台と女性にしては脂肪が少なく,やせにくい体質です。それに、これまで食生活が不規則で朝食をとらない日が多かった人が、毎朝、クッキーを食べて健康になり体重は全く変動なしでした。それでも、ダイエットはしたいらしく、類似品を安くで購入しましたが、味がまずい、栄養成分の表示が数字で示されていないなど疑問点があります。
それに対し、豆乳クッキーダイエットは値段は張りますが、味もまずまず、栄養バランスも取れていると言えるのではないでしょうか。
私としては、日記に書かなかった日も、まるでグルメリポーターのような食生活を送りつつ、この数字は満足しています。後は、体内脂肪ですが、うちの体脂肪計は古くてどうも信憑性に欠けますが、体脂肪率で大幅改善を見ました。
11月に定期健診で血液検査をしますので、肝機能の結果が楽しみです。結果が出たらまた、お知らせしますね。

追伸:最近、体内脂肪計というのが注目を集めています。私も知っていればダイエット前に購入するんでしたが...

オリジナルページ:豆乳クッキーダイエット体験日記/内臓脂肪は減少するか?
http://blue.ap.teacup.com/dietk/

出典ページ:フリーアーティクル[著作権フリー記事配信]
著者:koma [ 作成:2007-02-01 ]
http://www.freearticle.jp/contents-92.htm

豆乳クッキーダイエット体験日記/内臓脂肪は減少するか?1

楽天市場での売上げNo1の実績を誇る豆乳クッキーダイエット。その効果を実際に購入して検証してみました。

2006年9月16日(土)
インターネットで土日に注文すると送料が無料になるので、この日を待って注文しました。夫婦2人で挑戦します。3箱以上の注文には1箱サービスなので3箱注文し、5,300円×3箱で税込み16,695円で、4箱送られてきます。

ちなみに私のデータ 性別:男 年齢:40代
ダイエットの目的:見かけの問題より、要治療の診断を受けている「脂肪肝」の改善です。

9月22日(金)  
商品が届きました。1箱に9食分。プレーン、ごま、抹茶の3種類が3袋ずつ入っています。1食分はクッキーが7枚。1枚の大きさは直径が30mm強、厚さ6〜7mm程度です。純粋にクッキーの効果を検証するため、できるだけ普段の生活パターンを続け、昼食だけをクッキーに替えてチャレンジです。週明け月曜日から始めることとしました。

9月25日(月) 豆乳クッキーダイエット初日
ダイエット挑戦初日
職場での昼食は今までは、仕出し屋の弁当が主でしたが、今日から寂しくクッキー7枚だけの昼食です。職場のみんなに聞かれたら素直に「ダイエットです。」と答えるつもりでしたが、誰からも声をかけられることもなく、たっぷりのお茶(カップ2杯)と一緒にクッキーを食べます。
人に聞かれた場面を想定して、受け答えまで考えていたのに、何の反応もないのも拍子抜けではあります。まあ、その方が気楽だけど...
まずは抹茶味から食べてみましたが、ちょっと硬めのクッキーで味は特においしくはありませんが、抵抗もなく、すんなり食べられます。食後も思っていたほどの満腹感はありませんが、変な膨満感があるよりは自然でやりやすいんじゃないかな。満腹感がないので夕食までもつか心配でしたが、いつもどおりの感覚で夕食までもちました。
データ;スタート前日の体重 63.8kg 体脂肪率 22.5%
1日目の体重 64.0kg 体脂肪率 22.0%  +0.2kg 
9月26日(火)  豆乳クッキーダイエット2日目
昼食にプレーン味を食べてみました。7枚同じ味は飽きますが、わざわざ袋を開封してミックスするほどではないでしょう。夕食は長男の希望でこってりピザの宅配です。ついつい食べ過ぎてしまいました。それでもクッキーの効果は出てきています。
2日目の体重 63.0kg 体脂肪率 22.0%  −0.8kg

9月27日(水)  豆乳クッキーダイエット3日目
今日は昼食にごま味のクッキーです。わずかにごま味で、たまに食べるとおいしいのですが、妻は「食べずぎらい」で、私の方にごま味がたくさん回ってきそうです。
3日目の体重 63.2kg 体脂肪率 22.0%  −0.6kg

9月28日(木)  豆乳クッキーダイエット4日目
今日は1日休みをもらって、家庭サービスです。昼食は家族でランチを食べに行きますので、クッキーは朝食に食べました。ランチは、日替わり焼肉ランチ。今日は、カルビ、若鶏、豚トロのセットで、ご飯、スープはお代わり自由。普段と変わりない食生活を送るというコンセプトですので、普段通りご飯のお代わりをしました。これで減量できるのでしょうか?これで減量できなかったと苦情を言えば、大豆気分さんに怒られてしまいそうです。
4日目の体重 63.6kg 体脂肪率 21.0%  −0.2kg 
9月29日(金)  豆乳クッキーダイエット5日目
今日は、職場で昼食にクッキーです。相変わらず誰も指摘してきませんが、パーケージは「プレーン」とか「ごま」とかの種類が表示されているだけなので、別にダイエット用だとはわかりません。仮にクッキーしか食べていないのに気づかれても、うちの職場はみんな大人なので、そんなことでとやかく言ってくることはありません。(別に私がみんなから無視されている訳ではありません...)ということにしておきましょう。
5日目の体重 63.4kg 体脂肪率 20.5%  −0.4kg

9月30日(土)  豆乳クッキーダイエット6日目
今日は知り合いの誕生祝いでお昼に食事会です。クッキーは朝、食べました。お店は鹿児島の天文館、グルメ通りにある「膳蔵」です。10種類のメニューから好きなものを選ぶ定食で980円也。私は「クビ折れサバのお造り定食」。クビ折れサバとは、屋久島近海で行われる漁で、釣ったその場で首を折って締める方法で鮮度を保たれたサバのことです。本物であれば、関サバに匹敵する味が堪能できます。でその味は...「980円にしては美味しい。」でした。
6日目の体重 63.2kg 体脂肪率 21.5%  −0.6kg

この後、日曜、月曜で少し減量しましたが、詳細はまた 後日

オリジナルページ:豆乳クッキーダイエット体験日記/内臓脂肪は減少するか?
http://blue.ap.teacup.com/dietk/

出典ページ:フリーアーティクル[著作権フリー記事配信]
著者:koma [ 作成:2007-02-01 ]
http://www.freearticle.jp/contents-91.htm

通販で話題のダイエットクッキー

ダイエットクッキーが通販サイトで大変人気の商品として取り上げられているようです。ダイエットクッキーは通販サイトなどで、最近よく耳にしますが、その""ダイエットクッキー""とは一体どんな物でしょう。ちょっと、ダイエットクッキーに関してインターネットで調べてみたところ。米ぬかクッキー、ココアクッキー、バナナクッキー。玄米クッキー、雑穀クッキー、豆乳クッキー。おからクッキー、黒豆クッキー、とうがらしクッキー、、、etc.。とってもたくさんの種類があります。
大手ショッピングサイトで検索してみると、""ダイエットクッキー""で1768件、""ダイエットココアクッキー""で2件、""ダイエットバナナクッキー""で0件。""ダイエット雑穀クッキー""で0件、ダイエット米ぬかクッキーで3件、""ダイエット玄米クッキー""で22件。
ダイエット豆乳クッキーで668件、""ダイエットおからクッキー""で1390件、""ダイエット黒豆クッキー""で13件、""ダイエットとうがらしクッキー""で0件がヒットします。あるネットショップサイトの検索結果から見てみると「話題のダイエットクッキー」とは、そのサイトで検索件数1390件の""おからのダイエットクッキー""と、同じサイトで検索件数668件の""豆乳のダイエットクッキー""がいま人気のダイエットクッキーのようですね。

クッキーダイエットのメリット

クッキーダイエットのメリットは。クッキーダイエットのメリットを調べてみると。
1.ダイエットクッキーを食べることで食物繊維をカンタンに摂る事ができて、体内の毒素を排出できる(ダイエットのために食事制限を過度にした場合など、栄養素が偏ってしまうと、カラダの中の不要なものを排出できなくなる可能性もあり)。
2.たくさんの種類のダイエットクッキーがあるので、飽きることなくダイエットができる(ダイエットクッキーの種類が豊富だから成分もたくさんあります)。
3.1日3回、通常の食事と併用して手軽に食事後にダイエットクッキーは食べられるので、容易に継続できるダイエットの方法(注意する点は、食事回数を減らして、一気にまとめて食べてしまうようなことをするとダイエットクッキーの糖分が分解されずに脂肪になってしまうので注意が必要)。
4.ダイエットクッキーを食べる時に、噛むことで満腹中枢や交感神経も刺激するので、ダイエットに役だちます。また噛むことで唾液が増えるので、消化を助ける役目があるので、ダイエット中で胃腸の体調が良くない時などはカラダにやさしいですね。
などが、ダイエットクッキーのメリットです。購入する時には、ダイエットクッキーの種類の多さにビックリします。これだけたくさんあると、どのダイエットクッキーを選べばよいか分らないですよね。通販サイトなんかで、ダイエットクッキーを購入した人の商品レビューなどを読んで調べてみるのも楽しいかもしれません。
例えば、「こっちの商品のほうが、お腹がふくれてGood!」(購入者のレビュー)とか。「朝の時間が無いときには、豆乳と一緒に10枚を食べても300キロカロリー!」(購入者のレビュー)とか。「このダイエットクッキーは、味も良くて噛みごたえもあるので満腹感が得られてさらにグッド!」(購入者のレビュー)とか。

おからのダイエットクッキー

おからのダイエットクッキーのメリットとは何でしょうか。
おからのダイエットクッキーを食べることで得られるメリットは。おからって、大豆から豆乳をしぼった残りかすですよね。豆腐屋さんで売られているので、おからって健康食品なイメージがありますよね。でも、おからの何がいいかっていうとなかなか分りませんよね。
実は、おからは食物繊維がとってもたくさん含まれているんです。食物繊維のすばらしさ。食べ物の量をふやして満足感を与える(膨張率が高いから満腹になるって話(→ここら辺がダイエットクッキーたる所以かな)。食物繊維のいい所。
食物繊維は、急激な血糖値の上昇を防ぐ役目があります(食物繊維と糖分を一緒にとった場合には、糖分の吸収を遅らせることになるので、血糖値がゆっくり上昇する。その場合、糖分が分解されずに脂肪になって蓄積されてしまう事が少なくなるので、インスリンの分泌がゆるやかになって、インスリンが血液中に残ることになるので中性脂肪が増えることにならないようです)。
食物繊維のメリット。食物繊維には、大腸の中にいる善玉菌を増やす働きがあるので、大腸内から毒素を排出させるのに役立ちます。
しかし、おからには、思っていた以上にいい所がたくさんありました。。でも、なかなか口にしないのは、おからの料理方法のバリエーションがあまりにも少ないからですね。
でもおからのダイエットクッキーなら、いくらでも食べられそうですよね。ネットショップモールで、おからのダイエットクッキーを探して、おからダイエットクッキーの商品説明をいろいろと読んでいくと、とっても心くすぐられる説明が出てきます。
ミネラル(不足しがちでないですか)とか、コラーゲン(ハリとツヤにはこれがイチバン)など。おからのダイエットクッキーなら、誰でもカンタンにダイエットができそうですね。

豆乳のダイエットクッキー

豆乳のダイエットクッキーは、最近話題になっているおからのダイエットクッキーと同じ種類のクッキーです。
いま人気の豆乳のダイエットクッキーのメリットについてまとめてみました。どちらのクッキーも同じ大豆から生まれてくるクッキーなのです。豆乳ダイエットクッキーといえば、大豆タンパクとイソフラボンという言葉をよく耳にされると思います。どちらもダイエット・健康サプリメント系のショップでよく聞くキーワードです。
大豆タンパクのいい所は、大豆に含まれる良質のタンパクは食べた脂肪を排出するところ。大豆タンパクは脂肪の吸収も抑えるのです。ダイエットクッキーに使われる理由がここにあるようです。豆乳にふくまれる成分の大豆タンパクには、ほかにも基礎代謝を維持するという働きもあるのです。大豆タンパクが体内に摂取されれば、基礎代謝を維持する働きからエネルギーを燃やしやすい体になれるので、豆乳を取るメリットは十分にあるようですね。
そして、イソフラボンのいい所は、イソフラボンは食欲を抑制することです。ダイエット商品によく使われる豆乳ですが、その豆乳の代表的な成分であるイソフラボンは、女性ホルモンと似たような働きをすることで知られています。女性ホルモンの分泌が減少してくると、食べる量が増えてきます。食欲を抑える機能が働きにくくなるのが原因ですが、中年以降の女性に急に食べる量が増えて太りだす方が多いのはこのためです。女性ホルモンが少なくなった状態でのイソフラボンの影響に関する実験があります。
人工的に女性ホルモンを少なくして更年期障害の状態になっているメスのラットに、イソフラボンを加えたエサを与えてみたら、そのラットの食欲に変化がなかったという報告があります。エサにイソフラボンを加えていないラットの場合は、急に食べる量が増えて太り始めたそうです。このラットの話をよんで、私には納得する点があるような気がしてきました。
私も実は2、3年前からラットと同じ状態でしたから。何年か前から体質が変わっていたのです。太りやすい体質になっていて、さらに食欲も前より増していて食べる量が増えていたのです。やっと理由がわかりました。
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